
〜霊界の建造者にして魂の守護者〜
*この記事は、月刊アネモネ2026年4月号に掲載されたものです。
龍神を知ることは創造主を知ること、
そして、宇宙の原理を知ること。
いままで抱いていた龍神のイメージや理解は
〝一枚の鱗〞、その本体が、宏大なる宇宙の深淵から
姿を顕すことでしょう。
なぜ日本人は、これほどまでに
龍が好きなのか――
世界で最も龍と親和性のある民族は、
まぎれもなく私たち日本人です。
しかし、その理由を
しっかりはっきり自覚している人は
ほとんどいないかもしれません。
これまでアネモネでは、
多くの龍特集を組んできました。
そのいずれもが、
「創造主によって作られた側(被造物)」
からの目線による解釈・解説でした。
そう、神々でさえも、
創造主から見れば「被造物」なのです。
今回の特集は、この大宇宙を作った創造主が
直々に明かす、古今東西、
知られざる龍神についての秘密です。
種明かしをしてしまうと、
龍神とは、ひと言でいえば「創造主の化身」。
●龍神は上位天体から入力された
「龍管」から生まれる
●「龍管」は龍神島である日本にしかない
( 龍神は日本でしか生まれない)、
●龍神には4つの眷属
( 龍・麒麟・鳳凰・玄武)がある
●各星に龍神はいるが、
星ごとに432体しかいない
●12色に分かれ、
色別にサイズも働きも決まっている
●432体の龍神には、
すべて名前(神界名称)がついている
●守護龍とは、神々が存在する前に
人間の誕生&死後管理を行なっていた
龍神のこと
などなど、既存の情報からは想像もできない
秘匿情報を公開します。
衝撃的なのは、現在、龍神は
〝この宇宙には存在しない〞ということです。
嘘でしょう? いったいなぜ?
龍神がいないとどうなるの?
……そんな声が聴こえてきそうですが、
その理由と現状についても
しっかりと解説していきます。
そして、大宇宙の源から
「ルオナパワー」が届く
「龍神スポット」も大公開!
そのほか、龍の持つ「宝珠」の正体や、
古文献に記載された「古代天皇の体には龍の
鱗や角がある」ということの真偽、
星をパトロールする「ドラゴンライダー」とい
う職業は本当にあったのか、
西洋のドラゴンと東洋の龍で、善悪真逆なの
はなぜなのか、
などの伝承・俗説・現代スピのQ&Aも網羅。
それらは単なる雑学豆知識にあらず、
そこから驚くばかりの真実が
浮かび上がってきます。
これら特集の解説を
一手に引き受けてくださったのは、
高天原宇宙の現役創造主である
アメノミナカヌシがウォークインした
先端技術研究機構(RIAT)代表の
KENさんです。
この大宇宙の外に本体を置く
KENさんの透徹したお話により、
いままでの龍のイメージや理解が
数千段も更新され、
宇宙の深淵から本物の龍神が
立ち顕れることでしょう。
龍神島といわれる日本に、
創造主の卵として生まれた
すべての日本の方々へ――
「作られる側」から「作る側」の目線を養うべく、
新しい宇宙を創造していく叡智として
今特集をおくります。
アネモネ編集長 中田真理亜
この記事は月刊アネモネ2026年4月号に掲載されています。
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