~音霊が宇宙と現象界を動かすしくみ~

月刊アネモネ 2026年4月号おすすめ記事

1949年、日本で初めてノーベル物理学賞を受賞した
湯川秀樹博士の素領域理論の唯一の継承者であり、
量子脳理論の開拓者として知られる理論物理学者・保江邦夫さん。
そして、「いろは・ひふみ合氣呼吸書法」を創始し、
書を通して魂の覚醒と調和を導いてきた山本光輝さん。
昨年12月、光輝書法会の記念イベントとして、
このお二人による貴重な対談が実現しました。
ともに合氣道を究め、その真髄でもある「愛と調和」を体現してきたお二人が、
瞬間、瞬間に宇宙とつながり、降りてくる言葉をそのまま紡いだライブトーク。
その一部を誌上でお届けします。


目次

  1. 宇宙を形づくる「48音」と書による調和の原理
  2. 音霊が現象界に作用するしくみ
  3. 宇宙と共鳴するカギは日本語独特の発声にあり

 

誌面イメージ

 

 

 

続きは本誌でお楽しみください

 


この記事は月刊アネモネ2026年4月号に掲載されています。
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アネモネ2026年4月号

 

 

 

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