【海響(MIKI)監督作品】愛の地球へIII  新しいレムリアの世界へ(2024年9月号)

2022年に制作が始まりました。海響監督が撮影に訪れたのは、ムー・レムリアの海底遺跡が眠る沖縄・与那国島や慶良間諸島をはじめ、ハワイ島、カウアイ島、シャスタ、そして最後は、アトランティスの海底遺跡のあるバハマ。私たちはいま、さまざまな「統合」を通じてもとは“ひとつ”であったことを思い出し、さらにそこから新たな文明を創り出そうとしている局面にありますが、まさに、地底人たちとの統合を経て、ひとつの「地球家族」になることが求められています。それが、オープンコンタクトへの最短ルートでもあるのです。イルカや地底人からのメッセージやエネルギーがたくさん詰まった稀有なる覚醒映画『愛の地球(ホシ)へⅢ』。バハマ撮影から戻ったばかりの海響監督にインタビューしました。


映画監督、スピリチュアルセラピスト
海響さん
MIKI
Profile
みき◎海響(MIKI)プロジェクト代表。高校卒業後、重度のケガから半分寝たきりのうつ病を患い、整体施術にて完治。その後、整体師を志す中で気功の達人に出会いスピリチュアル能力が開花。クリスタルボウルを取り入れた独自のヒプノセラピーは、高い癒しと変容を促すのにくわえ、宇宙時代の記憶を思い出すとして多大な好評を博す。また、宇宙人との協創にて映画『愛の地球(ホシ)へ』の監督・制作を務め、現在、3作目の映画を制作中。これまでにCD7枚をリリース。今秋、ハリウッドで開催された「第18回ロサンゼルス日本映画祭」で「Best Awaken Award」を受賞。https://crystalbowl-miki.com/


アトランティスの兵器が埋もれたバミューダ海域

編集長 中田(以下、中田) 1作目の映画は宇宙人から、2作目はクジラとイルカから、そして3作目は地底人からのオーダーで作られたとのことですが、この地底人はレムリア人が多いのでしょうか?

海響さん(以下、敬称略) そうですね。今回の映画には、レムリア人たちからのメッセージがたくさん入っています。ゼウ氏(宇宙の源が意識化した存在)のトランスチャネラーである優花さんにも映画に登場いただくのですが、ゼウ氏のメッセージもあります。

中田 ゼウ氏は、レムリアとアトランティスの元となったムー(太陽から降り立った存在)の意識を思い出すことが大事と言っていますよね。海響さんの思いもそこに?

海響 僕もそこです。最終的には、ムーの意識をも超え、新しいものを創っていくことになりますが、その手前でのレムリアとアトランティスの統合。バハマに行くことを決めたときは、映像にイルカを入れたいな、くらいの軽い気持ちだったのですが、実際に行ったら、アトランティスの遺跡のエネルギーを解放するという、映画を超えたところの目的もあったことがわかったんです。

中田 ムー・レムリアの与那国と、アトランティスのバハマでは、海底遺跡の周波数はどう違いましたか。

海響 与那国の遺跡は、深いところで水深25mほどにあり、エネルギーも濃くて強いです。バハマの遺跡は水深5・5mくらいの浅瀬にあるのですが、ぱっと見ではそれとわかりません。触れてみると周波数が高く、エネルギーは柔らかでした。エドガー・ケイシーが、1938年に、アトランティスの遺跡がバハマ海域のビミニ島の近くで、30年後に発見されると予見していたそうで、実際に見つかったのが1968年。ちょうど30年後なんです。それから、バハマといえば、魔のトライアングルで有名ですよね?

中田 ああ、たくさんの飛行機や船が消える、バミューダトライアングルですね!

海響 はい。わかってるところでは、行方不明になって戻ってきた人がいるんですが、消えたときから70年も経っていたという実話もあるんです。アトランティスの人たちは、クリスタルを使ってエネルギーを生み出していましたが、兵器としても使用していたようです。そうした影響もあって、あそこは何か次元が違う場になっていたのかなと。

海響さんが触れることで、レムリアのエネルギーが解放された与那国の海底遺跡。水深25mほどにある遺跡から、上に向かって光が放射されている様子は、まるで封印が解かれたよう。ここから『愛の地球へⅢ』の撮影がスタートした。

バミューダトライアングルとは

北は大西洋に浮かぶバミューダ諸島、南はカリブ海のプエルトリコ、西はフロリダ半島の先端を結んだ三角形の海域。過去100年間に、このエリアに侵入した100以上の船や飛行機、1000人以上の乗組員や乗客が行方不明になったといわれている。大型客船や軍用飛行機さえ跡形もなく消えてしまうため「魔の三角地帯」と呼ばれる。

バハマのビミニ諸島の海底遺跡。エドガー・ケイシーが1938年に「30年後に発見される」と予見し、その通り1968年に発見された。石畳を思わせる人工物のような形は、当初からアトランティスの一部ではないかといわれてきた。

イルカの愛で中和され魔の海域が光の海域に

中田 海底遺跡以前に、その海域に入るだけでも異次元ということですよね。入ったとき、どんな感覚が?

海響 以前テレビで見て、世界でいちばん行ってはいけない場所だと思っていたので(笑)、帰って来られるのかなと思っていましたが、海域に入ると、本当に次元が違う感覚がありました。おそらく昔は、よくないエネルギーがあり、だから人が消えたり次元移動があったのではないかと思うんですが、それを中和してくれていたのが、バハマのイルカたちじゃないかなと思うんです。水中撮影家たちの間でも、バハマのイルカは世界で最もフレンドリーであることで知られていて、人に対してハートが開いているんですね。なぜそんなイルカたちがそこに滞在しているのかを考えると、その場を調整するという役割があったのではないかな。

中田 なるほど~! そのイルカたちは、ネガティブな影響を受けないのでしょうか。

海響 受けても、自分で浄化できるんだと思いますね。どんな影響を受けても、それを変換していける。

中田 人間にもそういう力があることを、示してくれているのかもしれないですね。

海響 そうですね。スピリチュアルな人、エネルギーがわかる人だと、よくないところには行かないようにしたりすると思うんですけど、イルカたちはあえてよくない場所に行き、そこのエネルギーを変えてくる。どのようにして場を変えているかといえば、とにかく楽しむことなんですよね。楽しむ周波数が持っている力は、私たちが思ってる以上にすごいんだと思います。

中田 カルマも溶かしちゃうくらいのエネルギーってことですね。

海響 はい。人でも土地でも、太古のものでも、ネガティブを溶かしていく。僕たち人間も、魂が喜び、魂が楽しむようにすると、その人だけでなく、周りの人や土地、訪れる人も浄化されていくんですよね。

中田 悪名高かったバミューダ海域が、魔のトライアングルではなく、すでに光のトライアングルで高次元スポットになっているという、そこに気づかれた海響さんがすごいです。世界初ではないでしょうか。

日本人はイルカ好きアメリカ人は鮫好き

海響 あと気づいたのは、世界でいちばんイルカが好きなのは、日本人なのではないかということです。バハマにはフロリダから船で行くんですが、日本人がすごく多いんですね。船内にはいつも、白米やふりかけが用意してあるほどで、何度も乗っている人も、中国や韓国の人には会ったことがないと。アメリカだと、イルカより鮫好きの人のほうが多いんですね。実際、ハワイ島で『愛の地球(ホシ)へⅡ』の上映会をしたときも、小さい女の子に「映画どうだった? イルカ好き?」と聞いたら、「ノー、鮫のほうが好き」と言ってましたし。お土産屋さんも、イルカのグッズは少ないんです。日本人は可愛いものが好きですが、アメリカ人はワイルドさ、パワフルさを好む。

中田 イルカも含めたクジラ類は、日本の国を守っている守護神の一部になっているということです。なので、イルカやクジラを大切にすると、守護力も強くなり、日本の霊性も上がり、真の天命が果たされると。

海響 2作目を作っていく中で、まさにそのことを実感しました。日本は太古の昔から、イルカに守られてきた島だと。沖縄から北海道まで、列島をぐるっと囲むようにしてイルカがいるんですね。種類もたくさん。こんな国はほかにないと思います。クジラは季節的ですが、イルカは一年中です。イルカと日本人の関わりは、水面下ではものすごく強い。

中田 霊的なつながりを持ちながら、ずっとともに歩んできた。イルカはとても平和的で、日本人も穏やかな民族ですから、陸と海で共鳴し合ってきたのでしょうね。歴史的に見ても、元寇や日新日露など、いわゆる“神風”というのも、イルカの守護だったのかもしれませんし。

海響 そうですね。イルカが増えていくと、日本や日本人の愛の周波数も高まっていくでしょうね。彼らはある意味、宇宙人でもありますから。

中田 まさに! シリウスのイルカの星からアバターとして来てくれている。突然、姿を消すこともあると聞きますもんね。テレポーテーションしていると。

海響 僕はまだそのシーンは見ていないですけど(笑)。でも、今回、水中撮影した写真の中に、もう宇宙人そのものっていう写真もあります。

切羽詰まった壁は楽しむことで越えられる

海響 じつは、バハマではずっと天候が悪く、また機材トラブルがあったりして、満足の行く撮影ができなかったんですね。最終日の5日目も機材トラブルがあったんですが、もうそれを放棄して、ハンディタイプだけを持って潜ったんです。そしたらなんと、イルカたちが3時間近くも遊んでくれたんです。撮影も充分できて。初めて一緒に縦回転もできたんですよ。イルカとのつながり感がハンパではありませんでした。ギフトでしたね。

中田 撮影する側とされる側、というのが消えて、一体になったのですね!その日のうちに映画の大事なシーンを撮影しなければならない、という極度のプレッシャーがおありだったかと思いますが、それを外し、状況を受け入れ、ゆだね、楽しめたなんてすごい!だからこそ、想定以上の未来を創造できたのですね。

海響 海の厳しさの中で、頭で考えるとどうしよう!という場面だったんですが、切羽詰まっているときこそ、あえて楽しむと、途方もない力が出るんだと実感しました。僕たちはたぶん考え過ぎで、イルカみたいにただただ楽しめば、宇宙やその人の魂が本来の道に導いてくれるのではないかなと思います。イルカは、思考を外して楽しむことや、感じたことをそのままやってみることを表現してくれている、生きたモデルです。

地球規模の封印を解きオープンコンタクトへ王手

中田 世間では2025年問題が取り沙汰されていますが、その前年の秋分の節目、この『愛の地球(ホシ)へⅢ』が公開されることに、どんな意味を感じていらっしゃいますか。

海響 ゼウ氏も含め、宇宙から言われていたのは、2025年が終わるまでにこの映画ができていないといけない。でないと宇宙計画が変わるということです。僕自身は、2024年がベストという感覚でずっと動いていました。ある方から、この3作目を作ったら命を狙われます、と断言されたこともあります。

中田 ディープステート(闇の世界政府)が地底人のことを明かしたくないんですね。

海響 はい。その意味では、3作目がいちばん命懸けではありましたが、そもそも僕には、生きるとか死ぬとか、そんなことは超えていて、自分が作っているという感覚もないんです。すべて宇宙任せですから。地底人の映画は、僕が調べた中では、地底人が攻めてくるというアメリカ映画が1本だけありました。

中田 宇宙人が怖い存在だと思わせる洗脳とまったく同じ、プロパガンダ映画ですね。真実は逆です。地球規模の最大の封印といっても過言ではない地底人のことを、今回の映画では、どんなふうに感じることができるのでしょうか?

海響 映像で感じる方が多いと思います。あとはメッセージですね。映画を観た人は、自然に、地底人とのつながりが強くなっていきます。

中田 個人的にコンタクトが始まるかもしれない?

海響 映画を観ている最中にコンタクトが始まることもあると思います。

中田 すごい! かつてのファミリーであった地底人と、私たち地表人が再会することで、本当の地球家族になれますね。この映画は、オープンコンタクトへの王手となることでしょう。

*地球内部で5次元文明を築いている光の住人・地底存在については、アネモネ2023年11月号、12月号で大特集しています。

全宇宙が注目している映画 『愛の地ホシ球へⅢ』の意義を
あまたの地底・宇宙存在が事前レビュー!

●地底世界の存在からのメッセージ
―― 地底の方たちが、この映画で 伝えたいことがありますか?
私たちは、この惑星地球と一緒にアセンションすると決めてきた、地底内部に住む民。そしてあなた方も同じ、この惑星地球と一緒にアセンションすると決めてきた地上の民 。そして天空の民、海底の民も。私たちは、いまこそ数万年の眠りから醒め、ともに新しい地球、新しいレムリアの復活を創造する使命がある。 そのときが来たことを、私たちはあなたの映画を通して、あの当時ともにいた仲間たちに呼びかけたいと思いました。

●地底に住んでいるレムリアの代表の人からのメッセージ
―― この映画を観た人は、どう変わっていきますか?

私たちは5次元意識という振動数で、地球内部の都市に存在しています。この映画を観た人は、アトランティスのエネルギーと、レムリアのエネルギーが統合されます。そして愛と喜びという5次元の振動数で、惑星地球を新しい地球、新しいレムリアへとサポートするという使命を生きることになるでしょう。愛と光、喜びのエネルギーで生きていく人が増えるということです。

●プレアデス人からのメッセージ
この映画を観て、この地球上の皆さんが自分自身への愛、住まう地域への愛、国といわれている大陸への愛、そして地球への愛に目醒めるきっかけになるということを、私たちは確信しています。 地球の内部、海底や天空、地上。地球だけでなく全宇宙がこの映画のエネルギーに注目しています。そしてできる限りのサポートを、あなたに約束しています。

●ミカエルからのメッセージ
―― ミカエルからのメッセージは? 時が来た。天空と地上と地底の橋を渡る時が来た。 ―― この映画は地底の存在からの決定ですか? それとも宇宙側からですか? 全宇宙の取り決めで、シャンバラ、レムリアの光の評議会が執り行なっています。

●胎児からのメッセージ
いま地球は過渡期にあって、変革のタイミングに来ている。そしてこの映画は、この先の地球の変革にあたって、どの方向性に行くかを決めるための、とても大切なキーポイントになる。この映画を観ると、思い出すことができる。思い出すことで、もう変わることができます。

「ゼウ氏からのメッセージ」 (Channeled by 優花さん)

映画について

―― この映画に、ゼウ氏が出ていただく流れでよろしかったのでしょうか。

もちろんです。あなたとお約束をしましたので、それをよく覚えておりました。 ―― その僕との約束は、いつ交わされたのですか? あなたがこの映画を撮ることを決めた頃です。あなたが映画を撮り始め、あなた自身がわれわれ宇宙とつながり、宇宙の意図に添いながら必要なエネルギーを組み立て、それを映像にし、多くの方々に共有していくということを決めたときから約 束をしておりました。 ―― ゼウ氏がこの映画で伝えたいメッセージは何ですか? 皆さんが本来、持たれている魂の意味に気づいていくことです。皆さんはこの地球に、このタイミング生まれてくることを決めた意味があります。それは皆さんがやり残したことを、いま新しくやり直すことができるからです。皆さんはそれを思い出す必要があります。 あなたの映画は、あなたが感じたことを多くの方にシェアするために作られるのです。特にムーの民の方々が、それを思い出す必要があります。これまでの分離された文明であるレムリアではなく、ムーのエネルギーが残っている場所や人に共有していくことで、観る方々が、宇宙にいた頃の自分の情報を思い出していくでしょう。そうすることで、復活が始まっていくのです。

海響監督について
あなたは素晴らしいメッセンジャーです。われわれが皆さんに伝えたかった言葉を、体を通して五感で受け止められる形で創ってくださいました。われわれが語り掛けるときは、ほとんどが言葉です。しかし言葉とは制限されるもの。ですから言葉以外の形が必要でした。皆さんに必要なのは「感じる」ということ。すでに知っている答えを思い出すために「感じるもの」が必要でした。それを見事に作ってくださったあなたに感謝いたします。 いま、地 球を新しく塗り替えていくスターシードたちが 忙しく働いていますが、その中でも われわれ宇宙の情報を受け取り、それぞれの役割で社会を変えるために、それぞれのピースを持ったリーダーたちが集まって、一斉に地球を変えていく必要があるのです。あなたはそのメンバーのお一人です。 あなたがこの新しくなっていく地球に必要な 情 報 を 、こ れ か ら も 広 く 人 々 に 伝 え て い か れ る こ と でし ょう 。あなたが映画を通して出会っていかれる方々は、すべてあなたのプロジェクトとミッションの同志であり、サポーターの方々ばかりです。あなたはまた忙しくなるかもしれませんが、これから歩んでいく新しいステージで私と出会う必要がありました。 あなたの映画を観た人は、胸の中にあるタネが光を帯びて目醒めていきます。それは周波数を上げていくということ。あなたの映画には目にしたもの、耳にしたものだけでなく、周波数を上げるための特別な波動が盛り込まれているのです。観た人はそれを浴びることで胸の中のタネを目醒めさせていきます。

『愛の地ホシ球へⅢ 新しいレムリアの世界へ』

シャスタ、ハワイ、与那国、バハマ…… 5次元かと思うほどに透明感にあふれた美しい映像と音響、高い周波数、そして、ある波動領域に存在するレムリア人、アトランティス人、地底人たちからのメッセージに、イルカの超能力が加わった他に類を見ない映画。観るだけで、エネルギーワークやセッション以上の大変容・大覚醒・大統合が起こっていきます。鑑賞しながら、地底人とのコンタクトが始まる人も続出!

海響監督より「僕たちがあらゆる種を超えて、生きとし生けるものとひとつにつながり合っていたことを思い出し、地球家族になっていくためのステップになると確信しています。映画を観ることでさまざまな封印が溶け、解放されていくので、何かに悩んでいる人、自分の殻を破りたい人、自分の中の愛を開きたい人、本当の自分になりたい人などに観ていただけたら、きっと、求めていた答えを全身全霊で受け取っていただけるでしょう」


映画監督、スピリチュアルセラピスト
海響さん
MIKI
Profile
みき◎海響(MIKI)プロジェクト代表。高校卒業後、重度のケガから半分寝たきりのうつ病を患い、整体施術にて完治。その後、整体師を志す中で気功の達人に出会いスピリチュアル能力が開花。クリスタルボウルを取り入れた独自のヒプノセラピーは、高い癒しと変容を促すのにくわえ、宇宙時代の記憶を思い出すとして多大な好評を博す。また、宇宙人との協創にて映画『愛の地球(ホシ)へ』の監督・制作を務め、現在、3作目の映画を制作中。これまでにCD7枚をリリース。今秋、ハリウッドで開催された「第18回ロサンゼルス日本映画祭」で「Best Awaken Award」を受賞。https://crystalbowl-miki.com/


海響さんの書籍紹介

「読むだけで目醒める本」。「目醒めの音」を収録した音源つき!
昔、宇宙の一部の存在により地球には「見えないリング」がはめられて、愛のエネルギーを封印されてしまいました。それは同時に私たちの頭にもはめられ、以来、人類は「本当の愛」を忘れていました。でも、もう「見えないリング」は必要ありません。「見えないリング」をはずせると、宇宙の高次元の存在ともスムーズにつながり、自分が本当になりたかった生き方へシフトさせることができます。
本書は、読むだけで「見えないリング」をはずせる仕組みで構成され、さらに、附属としてセルフワーク用音源、クジラの声とクリスタルボウルを合わせたヒーリングミュージックが収録されており、盛りだくさんな内容となっております。

 

おすすめの記事