【WEB限定】光のレプティリアンの意外な家族観や性事情! 世界的チャネラーのアストラルトリップを大公開

宇宙の仲間の中には、「レプティリアン(爬虫類人類)」と呼ばれる種族がいます。
レプティリアンをご存じの方なら、攻撃的で悪いイメージを持っているかもしれません。
しかし、世界トップクラスのチャネラーであるロブ・ガウシアさんは「すべてのレプティリアンがダークなわけではありません」と言います。
ロブさんは15年以上前から、「ニホ」と呼ばれる未来の人間タイプと爬虫類のハイブリッドである「トレブ」とつながっていますが、彼は愛と調和に満ちた存在だそう。
光のレプティリアンであるトレブや、古代プレアデス星人をチャネリングしているロブさんが見聞きした、彼らのリアルな姿をお届けします。

 

月刊アネモネ3月号(2月9日発売)にて、ロブさんがトレブに出会ったことで人生が激変したエピソードや、トレブとの深い絆、不正確なチャネリング情報が世に蔓延している現状、トップチャネラーとしての責任についてお話ししていただきました。
本誌のインタビュー記事も併せてお楽しみください。

取材・文・編集◎編集部 通訳◎甲斐富紀子 イラスト◎ツグヲ・ホン多


ロブ・ガウシアさんプロフィール写真オープンコンタクト・アカデミー講師、トランスチャネラー
ロブ・ガウシアさん
Profile
ろぶ・がうしあ◎世界で最も尊敬されているチャネラーの一人として数えられる。リサ・ロイヤル氏やタイラー・エリソン氏など、全米トップチャネラーが集結するイベント「ザ・チャネル・パネル」も主催。カペラ星系出身の善良なレプティリアン「トレブ」や、古代プレアデス星人「アリディフ」、大天使メタトロンなど、1000を超える宇宙存在、高次元存在を10年以上チャネリング。何千人もの人々の使命を明確にするサポートをしてきた。


レプティリアンとつながったら彼の星へトリップ

編集長 中田(以下、中田) ロブさんは、2008年からレプティリアンの子孫である「トレブ」とつながり、2010年からチャネリングを本格的にスタートされたのですよね。
その3~4年後に、トレブのガイドで、古代プレアデス星人の「アリディフ」ともつながり、いまでは世界的なチャネラーとしてご活躍されていることを、アネモネ本誌3月号でお伝えしています。
今回(アネモネWEB)は、トレブやアリディフの暮らしや価値観についてお伺いできればと思います。
まず、ロブさんはトレブやアリディフの星に行かれたことがあるのでしょうか?

ロブ・ガウシアさん(以下、ロブ) アリディフは私にとって、とても高い存在なので、彼の星もちらっと見ただけで、話も少ししか聞いたことがありません。
一方、トレブの惑星には、何度も行ったことがあります。
初めてトレブの星を訪れたのは、彼と会い始めて3、4回目だったでしょうか。最初のうちは彼の宇宙船の中で彼と対面していましたが、私自身がトレブとつながりたくて、彼がどこにいようとも会いに行くという感じだったので、彼の星にも行けるようになりました。

中田 では、トレブの星に行きたかったというよりは、あるとき彼とつながったら、そこが彼の星だったのですね?

ロブ そうです。

中田 宇宙船バージョンと惑星バージョンで、トレブとつながったときの感覚の違いはあるんですか?

ロブ 宇宙船には窓がなく、外が見えないので、どこにいるかわかりません。宇宙船の中では、ただ金属の巨大な家の中にいるような感じなんですね。
でも惑星に行ったら、その惑星内で、どこでも好きなところに行ける自由を感じられるんです。

中田 トレブがいろいろな場所を案内してくれるんですか? 実際に着地もするんでしょうか?

ロブ 自分の足で着地する感覚は一度もありません。
ですが、いつも私が瞑想状態に入り、トレブとつながりたいと思うと、トレブの星にアストラル体の自分が行くことができて、トレブがそこに座っている。すると、自分もトレブの横に座っているという状況なんです。

中田 “ライトボディトリップ(アストラルトリップ)”ですね! ふだんのチャネリングは、 “電話をかける”ような感じ?

ロブ 両方同時に起きたりします。私が体の外に出て、向こうが自分の体の中に入ってくるということもあるんです。

中田 なるほど。トランスチャネラーの方は、ご自分の体を明け渡すといいますが、その通りなんですね。

トレブとアリディフトレブ(左)とアリディフ(右)

男女の遺伝子を体内から取り出して子作り

中田 トレブの家族や仲間を紹介されたことはあるんですか?

ロブ 全員ではありませんが、たくさんの人に会わせてもらい、交流しました。

中田 その家族は、血のつながりがあるんでしょうか? それとも、魂のつながり?

ロブ 両方です。彼らは家族というつながりを認識しているものの、他の関係性よりも重要だとは思っていません。けれど、家族と一緒に住みます。
子どもを作る際は、男性性と女性性の2人がDNAを交換します。遺伝子を体内から取り出して、卵のような形のものに入れて、その中で育っていくようです。

中田 体外受精みたいな感じがしますね。

ロブ 子作りが科学的に行なわれていて、性的な行為によっては行なわれないんです。

中田 では、性的な行為そのものがないのですか? それとも、性的な行為は楽しみのために行なうのでしょうか。

ロブ 進化の過程で、性行為もなくなっていったようです。進化したら、性行為は楽しいことではなくて苦痛になったそうです。

中田 地球人は、タントラやタオと呼ばれる、悟りのための性行為をしますが、そういう目的でもしないんですね。

ロブ タントラやタオは至福の境地ですよね。しかし、トレブの体は、苦痛なしで性行為できる体になっていないんです。なので、もう性行為はなくして、進化の過程において、性器自体もなくなりました。
一方、アリディフの種族は、実際に性的なエネルギーの交流をするそうです。

体を維持する「銀色のスープ」を意識でクリエイト

中田 トレブやアリディフは、半霊半物質のような形で、体がまだあるのでしょうか?

ロブ トレブは第5密度で、第6次元の存在。アリディフはそのひとつ上の第6密度、第7次元です。なので、地球人よりもずっと非物質的存在ですが、密度的にいうと、やはり物質密度の中にいます。ただ、私たちから見ると、より制限がない世界です。

中田 その環境では、体を維持するための食べ物はいるんですか?

ロブ トレブは食べ物を必要としませんが、飲み物は飲んでいます。その飲み物は、「体に滋養を与える」というシンボルとして、トレブの意識でクリエイトされたものです。鉱物が液化したような、銀色のスープです。
アリディフは、食べ物も飲み物も必要ありません。

中田 そのスープは美味しいんですか…?

ロブ 飲んだことがないからわかりません(笑)。私は寿司も食べないくらいなので、銀色のスープはかなりハードルが高いですね。

中田 そうですよね(笑)。
彼らはさらに上の密度・次元をめざして、何かやっているのですか?

ロブ 瞑想のようなこともしますが、それは、少し上の次元にアクセスするためです。彼らは非常にサイキックで、自分より上のレベルの存在につながるときにも、その能力でつながれます。だからトレブは、アリディフともつながれるんです。
上の次元にアクセスすることで、スピリチュアルな開発をしています。

中田 本誌3月号では、トレブやアリディフが地球人とつながるのは、おたがいに意識拡大ができるから、というお話も出ました。彼らの間でも、同じことが行なわれているのですね。
貴重なアストラルトリップのお話を聞かせてくださり、ありがとうございました!

2月9日発売の月刊アネモネ3月号では、ロブさんがトレブに初めて出会ったときの「愛の衝撃」や、私たちがチャネリング情報を受け取る際の注意点などについても、たっぷりお話しいただいています!
併せてぜひご覧くださいね。


オープンコンタクト・アカデミー講師、トランスチャネラー
ロブ・ガウシアさん

Profile
ろぶ・がうしあ◎世界で最も尊敬されているチャネラーの一人として数えられる。リサ・ロイヤル氏やタイラー・エリソン氏など、全米トップチャネラーが集結するイベント「ザ・チャネル・パネル」も主催。カペラ星系出身の善良なレプティリアン「トレブ」や、古代プレアデス星人「アリディフ」、大天使メタトロンなど、1000を超える宇宙存在、高次元存在を10年以上チャネリング。何千人もの人々の使命を明確にするサポートをしてきた。
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