月刊アネモネ 2026年5月号おすすめ記事
審神者は、巫女(チャネラー)に乗り移った存在が
何者なのかを判定するだけでなく、
“巫女のつながり先を特定する”ことが
重要な役割である——
そう説くのは、「現代の審神者」として
天上界から届くメッセージを
まっすぐに受信して伝えてこられた
サラ・プロジェクト代表の三上直子さんです。
数々の霊媒セッションを審神者してきた実践の中から、
チャネリング文化の花咲く現代の人々が忘れがちな
きわめて大事な考察をご寄稿いただきました。
目次
- 現代における審神者の必要性
- チームによる受信
- 霊能者の陥りやすい「全知全能感」
- 第2層の無意識層の浄化の必要性
- 具体的な方法
誌面イメージ


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この記事は月刊アネモネ2026年5月号に掲載されています。
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