太古より地球人の目醒めを見守ってきた「アンダラクリスタル」が、いま動いています。
地球が急上昇の目醒めのフェーズへと移行するなか、アンダラクリスタルとの共働をスタートするタイミングを迎えた目醒め人が増えています。新帯域で響き、魂のステージを引き上げるこのクリスタルは、チャネリング・音・舞・言葉——あらゆる表現と共鳴しながら、ハートの扉をひらく力を持っています。
エンタメでもなく、ただ学ぶ場でもない。アートと祈りとエネルギーワークが一つに溶け合う「FEST(フェスト)」という形が、いま時代から求められているのはそのためです。
もしこの言葉が、なぜか気になるなら。アンダラクリスタルに興味を惹かれる自分がいるなら。それはあなたが、しかるべきタイミングに立っているサインかもしれません。5月2日の「光の響祭」を前に、ふたりのアーティストの間で、その招待状のような往復書簡が始まっています。
最初の便りは、一曲の音楽でした。
シアターワーク創始者であり、アーティストSt.Adamareとしても活動する小木戸利光さん。歌唱・龍舞・クリスタル・ピアノを融合した「Live Assembly」で、音楽ライブを変容のセレモニーへと昇華してきた彼が、アンダラクリスタルとの共鳴を起点に書き下ろした楽曲が「Star Gates」です。
5月の正式リリースの前に、「光の響祭」のために先行で公開されました。
▼ Star Gates
https://youtu.be/zgSXWP2A8gc
それを受けて、詩が返ってきました。
チャネラー・作家の中村咲太さんは、最新号の月刊アネモネ(2026年5月号)にも登場いただいた方です。日常的に宇宙存在と肉体・光体を通して交信し、言葉を通じて人々の意識の扉を開いてきた咲太さんが、「Star Gates」への返信として詩を送りました。
詩の全文は、特設ページでご覧いただけます。
▼ 往復書簡の詩を読む
https://anemoneworkshop.com/user_data/andara_fest
5月2日、この往復書簡に満ちたエネルギーが、光の響祭で結実します。
音楽と詩で始まったこの往復書簡の先にあるのが、5月2日(土)横須賀芸術劇場での「光の響祭ーCOSMIC ANDARA FEST」。5時間という異例のロングワークショップをとおして、咲太さん・小木戸さん、そしてアンダラクリスタルの波動と共鳴する時間。どれほどの変容をあなたにもたらすでしょうか。
チャネリング×音×舞、体感型の最高のセレモニーに、会場・オンラインでご参加いただけます(全員にアーカイブ配信あり)。














