
地球上には、数えきれないほどの植物があります。
その一つひとつに名前があり、役割があります。
そして「人の役に立ちたい」という意図を持ち、
その中でも野草は
「人の健康を願って生えてくる」といわれます。
そんな野草を愛し、それぞれの特徴や活用法を、
あますところなく伝えている女性がいます。
草木と対話しながら野草を研究している、標ヒロさんです。
自然からのメッセージを受け取り、
愛と感謝の心で惜しみなく分け与えると、
自らも豊かに与えられるという、
宇宙の摂理に沿った生き方を、
若い頃から実践され続けています。
「人生って面白い」が、口癖のヒロさん。
『アネモネ』で昔から扱っているロングセラー商品、
発酵飲料「野草の雫」の作り手でもあります。
御年88歳になる、その在り方は、
いまを生きる私たちにとって大切な指針。
さまざまな奇跡に彩られた、
人生の軌跡をお聞かせいただきました。
※月刊アネモネ2026年8月号に掲載された内容の再掲載になります。
お話◎標 ヒロさん 取材・文◎岡田光津子、アネモネ編集部 編集◎編集部 写真提供◎ ( 有)ヒロ野草研究所 イラスト◎ツグヲ・ホン多
野草研究家
標 ヒロさん
Profile
しめぎひろ◎有限会社ヒロ野草研究所代表。栄養士。1937年生まれ。1958年山梨学院短期大学食物栄養学科卒業後、慶応義塾大学学生部厚生課に勤務し学生の健康管理にあたる。1968年山梨に帰郷。自身の病気を野草と自然食で改善した経験をもとに、野草を使った健康法、美容法、食養法を普及。著書『野草で楽しむ天然美容生活』(家の光協会)、『草の気に癒されて』『野草に学ぶ健康法』(ともに現代書林)『野草料理の健康法』、共著『野草茶、
野草酒の健康法』(ともに講談社)ほか多数。
両親と野草から学んだ共生のまあるい生き方
「月も地球もまあるいでしょう。だからみんなで、まあるく、まあるく生きるんだよ」。
父は亡くなる直前、寝たまま両手を大きく上に上げて丸い形を作り、こう言いました。
いつも優しく、共生の心を教えてくれる人でした。
私の家は山梨県で比較的大きな農家だったので、戦時中は疎開してきた人たちに部屋や食事を提供していました。
そんな父の背中は、「自分から出せば、必ず与えられる。そうして丸く生きるんだ。三角でも四角でもいけないよ」と、私たち兄弟に教えてくれたのです。
私は11人兄弟の8番目で、病弱な子どもでしたが、体調を崩すと母は必ず野草で手当てをしてくれました。
扁桃腺が腫れるとヨモギやノビルを叩いて布に取り、喉に巻いてくれたり、入浴にはドクダミ、ヨモギ、ショウブ、ユズなどを利用していました。
物心がつくと、そんな暮らしだったので、子どもの頃から「自然には素晴らしい力が備わっている」と感じていました。
5歳の頃に肺炎にかかり、臨死体験をしたことがあります。
生死の境をさまよっていたとき、白い服を着た二人の女性から、「お家に帰ったら、お母さんに口紅をいつも持ってるように、いつも口紅をつけるように言いなさい」と、不思議なことを言われました(笑)。
その意味はいまでも不明ですが、はっきりと覚えています。
目を開けると、周りで家族が泣いていてびっくり。
それ以来、いろいろなことがビジョンで視えたり、草木からのメッセージを受け取ったりするようになったのです。
ほかの人にはわからないことがわかってしまうので、気味悪がられることも。
子どもでしたから、うちの砂糖を盗んだ男の子に「砂糖を返しなさい! 」なんて言って、嫌がられてね(笑)。
小、中、高校となかなか友だちができず、一人でいることが多かったけれど、深い孤独を感じなかったのは、周囲の野草や自然とつながっていたからだと思うのです。
学生時代、あまり友人がいなくて淋しい思いをしていた私に、父が「ヒロは植物と話せるのだから、アカマツの近くで暮らしなさい」と、庭のアカマツの隣りにあった蔵の中に部屋を設えてくれました。
窓から見えるアカマツは、私にいろいろなことを教えてくれました。
あるとき珍しく、他県に住む友人から電話がありました。
彼女から「ヒロちゃん、今日アカマツと話していたでしょう」と言われたので本当に驚きました。
彼女も不思議な力があったようで、そのお宅のアカマツが彼女に伝えてきたそうです。
植物どうしがコミュニケーションをとっているのを、信じることができたエピソードです。
ある方が、惑星を表す「プラネット」は、「プランツ」の「ネットワーク」のことだとダジャレのように言いましたが、言い得て妙だと思いました。(標さん)
雪の中でハコベと出合い野草研究の道へ
短大で栄養学を学び、慶應義塾大学学生部厚生課で働くことになりました。
これを機に上京したのですが、大学の教授たちに食事に連れて行っていただいたり、同僚と甘い物をたくさん食べたりするなど、食生活が大きく変わりました。
すると、半年も経たないうちに、ペンを握ることができなくなったのです。
私は、これから人生を謳歌しようと思っていた21歳。リウマチでした。
リウマチとつきあいながらも結婚、出産。
30歳で東京から山梨に移った頃には、足裏にコブができ、足が変形してしまうほど。
当時は夫の実家のブドウ園を手伝いながら、子育ての真っ最中。
環境が変わったことで一気に悪化し、首や頸椎(けいつい)まで腫れて涙が出るほど痛かったのです。
死が頭をよぎることもありました。
そんなある日、庭で雪かきをしていると、深く積もった雪の下から青々としたハコベが姿を見せました。
「こんなに小さな草が、重くて冷たい雪の下で春を待っている。蕾(つぼみ)を付けて、健気に生きている」──思わず涙がこぼれました。
すると、母と草木に親しんでいた幼い頃が思い出され「草でよくなろう! 」と強く心に誓いました。
まずは草や土を裸足で踏むことから始めました。
毎日、裸足でブドウ園の作業をしていると、毒素が抜けたのでしょうか、体が軽くなる感じがしました。
感謝の心と祈る心で続けると、私に必要な草が「ここにあるよ」と、あちらから声をかけてくれるようになったのです。
しばらく忘れていた感覚でした。
こういう話を人にすると、「そんなことがあるものか」「草なんかで、病気がよくなるはずがない」と言われましたが、気にしませんでした。
「絶対によくなる」という確信が、心の奥底にあったからです。
食事も玄米と野菜中心の自然食に切り替え、ドクダミ、ヨモギ、スギナ、タンポポ、ノビル、ハコベなど、季節の野草を摘んで天ぷらやおひたし、ごま和えにしていただきました。
自分で作った野草茶や薬酒を毎日飲み、野草風呂に入ることも続けました。
野草を通して、大自然の氣、宇宙の氣を、これ以上ないくらい体に取り入れたのです。
すると、半年ほどで手のこわばりや痛みが和らぎ、リウマチ結節が柔らかくなったのです。
「自分がしてきたことは正しかったのだ」と、嬉しくてたまらず、野草や自然への感謝の念がさらにあふれました。
6年も経つと、血液検査の数値が正常になり、症状も薄らぎましたが、まだ完治ではありません。
病気とは頑なな心がつくるもの。
当時の私には頑固なところがありました。
病気は長い年月をかけてつくり出したものですから、すぐに治らなくて当然。
自分にとことん向き合いながら、気長に治すしかありませんでした。
不思議なことに、その家に住んでいる人に必要な野草が、庭や周囲に生えるのですよ。
あるとき、カキドオシが家の周りにたくさん生えているお宅があったので、「失礼ですが、どなたか糖尿病でいらっしゃるのですか?」と聞くと、奥さんが「その治療で、いま主人は入院しています」と言うのです。
そこで、庭のカキドオシを摘んでお茶にして、病院に持って行ってもらったことがあります。
「 人の健康を願って生えてくる」というのは、野草の素晴らしい叡智です。
また、知り合いが家を建てるために土地を買ったら、ある野草だけがたくさん生えてきました。
この地に越して来る方に必要な草が、もう生えて待っているのです。
そのことをご主人に話したら、「なぜわかるんですか? 妻がその病気なんです」「この野草は妻に必要なもの。刈ったりしないで大事に取っておきます」とおっしゃっていました。
野草は土地に乗ったエネルギーも読むのですね。
本当に自然の摂理、宇宙の法則は素晴らしいです。
なぜ現代人はそれを感じなくなってしまったのでしょう。
大いなる叡智を取り戻すには、まずは自然と大いに触れ合うことです。
小さいお子さんほど、早く戻るでしょう。( 標さん)

血糖値を改善するカキドオシ。リウマチや通風の痛み、肩こりなどには、生の葉を当てると楽になる。
野草への感謝と愛で多くの命に寄り添う
私のリウマチは37歳で完治しました。
21歳から16年間、人生のいちばん充実する時期に病と向き合わなくてはなりませんでした。
けれど、リウマチになったからこそ、野草の素晴らしさ、大自然の偉大さを体感し、愛と感謝の心を持てるようになったのです。
人生って、なんて面白いのでしょう!
ひとつも無駄な経験がないのです。
どんなにつらい出来事も、己の魂を高めるために訪れるのですから──。
すべてのことに感謝して、日々を送っています。
野草でリウマチがよくなったことを聞きつけ、病院では治らない病の方々が、私を訪ねてくるようになりました。
もともと栄養士の資格はありましたので、カイロプラクティックと整体治療を2年間学び、甲府で療術院を開設しました。
「あなたにはヨモギとハトムギが合うから」など、自分で作った野草茶や薬酒を調合して差し上げていたのです。
その方に何が必要かは、野草たちが教えてくます。
すると「糖尿病がよくなりました」「溜まっていた腹水が出ました」「検査結果が良くなり、医者が不思議がっていました」など、多くのお礼の声が届くようになりました。
そのたび「野草の仕事をしていて本当によかった。ありがとうございます」と、神さまに感謝しています。
ドクダミ・ヨモギ・スギナは“ 野草の三大ダイヤモンド”
最近は、野草で化粧水やチンキを手作りする人が増えていると感じます。
私も若い頃から、野草のお茶や薬酒も作って健康や美容に活用してきましたし、そんな本もたくさん書いてきました。
でも、あまり難しく考えると、せっかく生えている野草に手が伸びない方もいるのではないでしょうか。
野草は食べたり塗ったりしなくても、ただ身近に飾るだけで、精油成分や香りが空間を満たすので、そのパワーをいただくことができます。
うちでは摘んできた野草を束ねて吊るしたり、カゴに盛ったままテーブルに置いたりして氣をいただきます。手軽でしょ( 笑)。
ドクダミの花を飾るのもいいものですよ。
ヨモギをひとつかみ、湯船に入れることも。
血行促進や冷え性改善の効能があります。
ドクダミ・ヨモギ・スギナは身近な野草ですが、その効能は絶大で“ 野草の三大ダイヤモンド”といわれるほど。
ぜひ効能を調べて、近所の野原や公園に行ってみてください。
ただの野原が、宝の山に見えますよ。( 標さん)

妙高高原でヒロさんが摘んだ野草。このままお部屋のインテリアにも。

ドクダミ:体の中も外も浄化する、すぐれた薬効効果を持つ。

ヨモギ:高い抗酸化力は、がんをも抑制するといわれる。

スギナ:ケイ素とミネラルを多く含み、強い生命力は群を抜く。

ヒロさんのサロンに飾られている野草たち。薬効のある香りにつつまれる。
心の氣と野草の氣が交わることで命輝く
42歳のとき、微生物研究家の近藤堯(たかし)先生と出会いました。
そして、土壌菌と、野草を使った発酵飲料『野草の雫』を開発したことが、また多くのご縁を運んでくれました。
長年「野草を通して、人のお役に立つのが私の使命」と思ってきました。
人々を健康で幸せにしたい。
いきいきとした笑顔で世界中を満たしたい。
そんな気持ちで野草に関わってきましたが、それが形となったのが『野草の雫』なのです。
目に見えない微生物、そして野草や自然から発せられる氣に、私たちは生かされています。
今後、野草と人間の共生はますます大事になってくるでしょう。
自然に対して傲慢な心を捨て、謙虚に接してください。
この地球上から毎日減っていく緑を大切にする心を、多くの方々に持っていただきたいと思います。
そうすれば誰もが、まあるく、豊かな循環の中で生きることができるでしょう。
私は野草だけでリウマチを治したのではありません。
雪の下にいたハコベに出合い「きっとよくなる」と信じ、自然の摂理に感動して手を合わせた──
あのときの感謝の念が、症状に変化を起こしたのだと思います。
ぜひ森や山に行って、天や地の氣に自分をゆだねてください。
きっと自分に必要なものや人にめぐり会えるでしょう。
気になった草に触れ、帰って調べると「あら、いまの私に必要なものだわ」と驚くことが本当に多いのです。
自然は、あなたの中に眠っている直観を、きっと目覚めさせてくれます。
野草は栽培されていませんね。自生しています。
地面で芽吹いて、育って、人の役に立つことを願っています。
タネがこぼれ落ちたら、再び芽を出す季節をじっと待ち、自分に最善のタイミングで発芽します。
このように野生の植物は宇宙の法則に身を置き、自然の循環の中で生きています。
誰も手入れをしないのに、肥料も与えないのに育つ氣の強さ。
その生命力をぜひ、皆さんの体と心に、効かせてみてください。
私は暮らしが苦しいとき、同じようにお金に困っている友人に、なけなしのお金を貸したことがあります。
その人は返せそうになかったようなので、「返さなくていいよ」と言いました。
すると、こんどは知人が「人のお役に立てて」と、私にお金を与えてくれました。
この「出せば入る」という宇宙の法則を、私は何度も経験してきました。
自然は貯め込んだり、出し惜しみをしたりしません。
「与えれば与えられる」。
そんな優しい循環を教えてくれたのは、父であり、母であり、幼い頃から親しんできた大自然です。
最近は健康相談だけでなく、人生相談のほうが多いくらい。
「この土地を見てください」という方もいます。
お手紙でもいただきますが、中身を読まずとも、その方の字を見たらすぐに答えが降りてきます。
こんなふうに、人さまのお役に立てるのは本当に嬉しいことですね。
野草をはじめ、地球上の植物、動物、鉱物。
すべてのものたちとまあるく循環し、ともに命を輝かせながら、光る標(しるべ)となりましょう。
右から靴を履く人は、右足が長い傾向があり、その逆もまたしかり。
でも、身近な野草で骨盤のずれを整え、足の長さを揃えることができます。
その方法をお教えします。( 標さん)1.ヨモギを、ひとつかみずつまとめた束を、2つ作ります。
床の上に仰向けになり、頭上にひとつ、足元にもうひとつの束を置きます。2.そのまま3分ほどゆっくり休みます。
自然に骨盤が調整され、足の長さが揃うようになるでしょう。
このときに大切なのは、野草や自然に感謝し、「必ずよくなる」と思うこと。
野草の氣をいただいて、心身を整えていきましょう。
私が脳溢血で倒れたのは、24年前の冬。
それからは常に目や背中、腰が痛み、足の感覚はなく、手も上げることができなくなりました。
食事を摂ろうとすると吐いてしまい、水も口に入らない日々が続きました。
以来、ごく少量の食事でずっと過ごしてきました。
左手が少し動いたので、食事も字を書くこともできるようになりましたが、雑巾を絞ることができず、テーブ
ルを上手く拭くことができませんでした。
標先生の著書『草の気に癒されて』(現代書林)に出合ったのは、2024年のこと。
本棚に置いたままだったのを、何気なく手に取ったところ、その内容の深さに感動しました。
それ以来、先生にご指導を受けながら『野草の雫』や野草茶を飲み続けたところ、背中、腰、お腹の痛みがまったくなくなり、本当に驚きました。
1年が経つ頃には、立って少しずつ歩けるようになりました。
3年目となるいまでは、松葉杖1本でスムーズに歩けるように。
歩くことを諦めていた私が、これほど元気になり、歩けるようになるとは、何と御礼を申し上げたらよいかわからないくらいです。
もうすぐ、松葉杖もいらなくなるように感じます。
一度も会ったことのない私を、先生は手紙や電話で何度も励ましてくださり、何も口に入らなくなったときには、祈りの念を送ってくださいました。
不思議なことに、その翌日から少しずつ水や食物を摂れるようになりました。
先生のお力を肌で感じ、体験できた私は本当に幸せ者です。
いままで生きてこられて本当によかったと心から思っています。( 70代・女性/Tさん)
微生物研究の第一人者である近藤尭先生が1945年から研究・改良を重ねてきた菌と、野草研究家、標ヒロさんの野草との“究極のコラボレーション”が『野草の雫』です。
近藤先生が全国を歩き回り、土を採取して発見した52種類の有用菌と、標さんのアドバイスによって集められた、野生植物や野草果実など40種以上とともに発酵させて作った発酵飲料『野草の雫』は、野草の中でも薬効が高く、昔から民間療法に使われてきた“野草の三大ダイヤモンド(ドクダミ・ヨモギ・スギナ)”も豊富に含まれています。
それらを近藤さんの菌で発酵させ、毎日朝夕の2回、人の手で撹拌し、クラシック音楽を聴かせ、1年以上かけて熟成させた野草の結晶です。
野菜や果物を野草とともに発酵させる。
「野草の雫」はアネモネ公式通販サイトで購入可能です。
商品の詳細はこちらをご覧ください。
野草研究家
標 ヒロさん
Profile
しめぎひろ◎有限会社ヒロ野草研究所代表。栄養士。1937年生まれ。1958年山梨学院短期大学食物栄養学科卒業後、慶応義塾大学学生部厚生課に勤務し学生の健康管理にあたる。1968年山梨に帰郷。自身の病気を野草と自然食で改善した経験をもとに、野草を使った健康法、美容法、食養法を普及。著書『野草で楽しむ
天然美容生活』(家の光協会)、『草の気に癒されて』『野草に学ぶ健康法』(ともに現代書林)『野草料理の健康法』、共著『野草茶、野草酒の健康法』(ともに講談社)ほか多数。
http://www.hiro-yaso.com/http://nessin.net/
風の時代となり、
私たちは地球人から宇宙人へと変容していきます。
それに伴い、仕事に対する考え方なども変わっていくことに。
そのコツをつかむか否かで、
宇宙から吹いている光の風に乗れるかが決まるのです。
新しく始まるこの連載は、
私たちの意識を、風の時代仕様に変えながら、
「遊びが志事になる」方法論を
市村よしなりさんにレクチャーいただくもの。
いままでの地球ルールに縛られ、
個性や才能を開けなかったスターシードの魂さんが、
宇宙から持ってきた宝物を、
自他の幸福のために使う珠玉のノウハウを
わかりやすくお伝えしていきます。
第1回は、すべての根底となる
ベースの考え方から学んでいきましょう。|| 編集長
風の時代となり、
私たちは地球人から宇宙人へと変容していきます。
それに伴い、仕事に対する考え方なども変わっていくことに。
そのコツをつかむか否かで、
宇宙から吹いている光の風に乗れるかが決まるのです。
新しく始まるこの連載は、
私たちの意識を、風の時代仕様に変えながら、
「遊びが志事になる」方法論を
市村よしなりさんにレクチャーいただくもの。
いままでの地球ルールに縛られ、
個性や才能を開けなかったスターシードの魂さんが、
宇宙から持ってきた宝物を、
自他の幸福のために使う珠玉のノウハウを
わかりやすくお伝えしていきます。
第1回は、すべての根底となる
ベースの考え方から学んでいきましょう。|| 編集長
風の時代となり、
私たちは地球人から宇宙人へと変容していきます。
それに伴い、仕事に対する考え方なども変わっていくことに。
そのコツをつかむか否かで、
宇宙から吹いている光の風に乗れるかが決まるのです。
新しく始まるこの連載は、
私たちの意識を、風の時代仕様に変えながら、
「遊びが志事になる」方法論を
市村よしなりさんにレクチャーいただくもの。
いままでの地球ルールに縛られ、
個性や才能を開けなかったスターシードの魂さんが、
宇宙から持ってきた宝物を、
自他の幸福のために使う珠玉のノウハウを
わかりやすくお伝えしていきます。
第1回は、すべての根底となる
ベースの考え方から学んでいきましょう。|| 編集長
風の時代の生き方
スターシードが魂のミッションを果たす
風の時代の生き方
スターシードが魂のミッションを果たす
風の時代の生き方
スターシードが魂のミッションを果たす
風の時代の生き方
スターシードが魂のミッションを果たす
風の時代の生き方
スターシードが魂のミッションを果たす
風の時代の生き方
スターシードが魂のミッションを果たす
風の時代の生き方
スターシードが魂のミッションを果たす
風の時代の生き方
スターシードが魂のミッションを果たす
風の時代の生き方
スターシードが魂のミッションを果たす
風の時代の生き方
スターシードが魂のミッションを果たす
風の時代の生き方
スターシードが魂のミッションを果たす
風の時代の生き方
スターシードが魂のミッションを果たす
風の時代の生き方
スターシードが魂のミッションを果たす
風の時代の生き方
新しい時代の仕事は、
ズバリ「遊び」になります!
新しい時代の仕事は、
ズバリ「遊び」になります!
スターシードが魂のミッションを果たす
風の時代の生き方












